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ますます広がるリサイクルの可能性

 

「リサイクル関連注目 ニュース抜粋」

・家電リサイクル法の施行状況 (経済産業省より

 

家電リサイクル法は、廃家電 4 品目(エアコン、ブラウン管及び液晶・プラズマテレ ビ、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機)について、消費者による適正な排出と費 用の負担、小売業者による排出者からの引取りと製造業者等への引渡し、製造業 者等による小売業者などからの指定引取場所における引取りと家電リサイクルプ ラントにおける再商品化等を推進してきたところです。

平成24年度、指定引取場所で引き取った廃家電4品目の合計は、約1,120万台と なっており、内訳を見ると、エアコンが約 236 万台、ブラウン管テレビが約 228 万台、 液晶・プラズマテレビが約49万台、冷蔵庫・冷凍庫が約292万台、洗濯機・衣類乾 燥機が約315 万台となっています。

省略

家電リサイクルプラントに搬入された廃家電は、リサイクル処理によって、鉄、銅、 アルミニウム、ガラス、プラスチック等が有価物として回収され、全社において法定 基準を上回る再商品化率が達成されました。廃家電 4 品目の再商品化率は、エア コンで91%(法定基準70%)、ブラウン管テレビで82%(同55%)、液晶・プラズマテ レビで 87%(同 50%)、冷蔵庫・冷凍庫で 80%(同 60%)、洗濯機・衣類乾燥機で 86%(同 65%)となっており、昨年度に引き続き、法定基準を上回る再商品化率が 達成されました。

 

風景ギャラリー1

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パソコンリサイクルギャラリー2

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